
特集 つながる~集まる意義を追求する~ 1.ポスト・コロナに期待される言語的コミュニケーションの回復二宮厚美(神戸大学名誉教授) 2.支部活動 江原こう平(東京支部 副運営委員長)/岡田聡(全通研茨城支部)/ 平川信夫(全通研秋田支部 支部長)/山田裕三(全通研福井支部 支部長)/ 西村由紀(全通研岐阜支部 支部長)/戎協子(全通研徳島支部 支部長)/ 森田文子(全通研熊本支部 支部長)/鹿児島県手話通訳問題研究会 3.コロナ禍をたくましく!石川陽子(沖縄県立沖縄ろう学校 高等部 教諭) 4.コロナ禍前後でのろう学生の大学生活の様子と変化鈴木コナ(宮城教育大学3年) 5.聞こえない人の暮らし~コロナ禍における生活や活動~ 森せい子(社会福祉法人聴力障害者情報文化センター 聴力障害者情報提供施設 施設長) 6.優生保護法による被害者とともに歩む兵庫の会 嘉田眞典(優生保護法による被害者とともに歩む兵庫の会 事務局 (公益社団法人兵庫県聴覚障害者協会理事)) 7.つながり 共有し 活動のエネルギーに組織部 8.仲間と集い語り合うこと研究誌部連載 障害者差別解消法とその課題 最終回(第4回)『合理的配慮の本質』 池原 毅和(東京アドヴォカシー法律事務所 弁護士) 連載 ちょっと聞いてよ その 26 愛媛支部の巻 手話通訳者に聞く⑧ 自治体正職員の手話通訳者の働き方 ―先輩に聞いてみました― 全通研自治体業務・政策研究委員会 N-Action 通信⑮ かばんの中の1冊 チャレンジ手話クロス ありのままを受け止めて vol. 8 画:モケコ ハガキで話そう 編集後記
『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関誌で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。