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研究誌最新号

『手話通訳問題研究』158号
『手話通訳問題研究』158号
  • グラビア 大分の手話通訳のリードオフマン(PDF:2,470KB)那須 博幸
  • 随想  命の次に大切なもの   平田 オリザ   写真:高寺 志郎
  • 手話この魅力あることば138 成田 みき子
     連続写真の各場面に対応した動画(mp4形式動画)
     1(8.85MB)  2(5.71MB)  3(6.64MB)
     4(7.35MB)  5(12.1MB)
  • 連載 あり検 事例検討マンガ vol.59『オンラインあるある』
                                 まんが:池内 のりえ
  • 連載 言の葉とりどり 第7回「あいさつ」           三宅 えり


特集1 全国手話通訳問題研究集会を見つめる 1.サマーフォーラム㏌やまがたの報告   【記念講演】いのち・自然・いのり-そして人とのつながり   羽黒山宿坊「大聖坊」13代目羽黒山山伏 星野文鉱先達   【講座①】被災地の様子と助け合い~災害の備えについて考えよう~ ウェザーハート災害福祉事務所 代表 千川原 公彦   【講座②】コロナ禍のろう者~情報保障の課題 一般財団法人全日本ろうあ連盟 理事長 石野 富志三郎   【講座③】コロナ禍を経て未来を切り拓く全通研 全通研会長 渡辺 正夫/全通研理事 宮澤 典子/全通研理事 米野 規子 2.全国の集団視聴会場の様子 3.対談 これまでと異なる集会を経験して   全日本ろうあ連盟理事長 石野 富志三郎/全国手話通訳問題研究会会長 渡辺 正夫/司会 研究誌部 4.サマーフォーラムを振り返って全国手話通訳問題研究会 集会担当理事 吉田 優香 特集2 手話言語条例制定後の運動 1.手話言語条例の理念をまちづくりに       全通研自治体業務・政策研究委員会 岩谷 誠司 2.条例のその後   ①共に活動できる仲間を増やすことも大切          北通研道央支部 石狩班 館浦 睦美   ②県と方針を共有しながら                          全通研 鳥取支部   ③手話言語条例制定後のくらしの変化と課題       三重県聴覚障害者協会 会長 深川 誠子   ④誰一人取り残さないまちづくりを             兵庫県明石市議会議員 家根谷 敦子   ⑤具体的な施策につながるための「想い」の発信を          乙訓手話サークルでんでん虫 3.手話言語条例制定運動の現在とこれから 一般社団法人全日本ろうあ連盟 手話言語法制定推進運動本部委員 (一般社団法人全日本ろうあ連盟副理事長) 大竹 浩司
連載 障害者差別解消法とその課題 第3回「差別の規定の仕方」                          東京アドヴォカシー法律事務所 弁護士 池原 毅和 特別報告 手話通訳事業に先進的に取り組む自治体紹介 【岡山県 真庭市】                              N-Action 通信 ⑭ 連載 ちょっと聞いてよ その 25  高知支部の巻 かばんの中の1冊 チャレンジ手話クロス ありのままを受け止めて vol.7 画:モケコ ハガキで話そう 編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関誌で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

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