
特集 現場を支える手話通訳者の“いま”を考える -雇用された手話通訳者の労働と健康についての実態に関する調査研究より- 1. 雇用された手話通訳者の労働と健康についての実態調査について 全通研 健康対策部長 伊藤 利明 2. 自由記述の「声)に学ぼう大阪社会医学研究所 顧問 重田 博正 3. 他職種との比較公益社団法人滋賀県理学療法士会/Human Works 理学療法士 岩倉 浩司 4.静岡県における健康を守る取り組み全通研静岡支部 5.インタビュー「精神領域から見た手話通訳者」 日本聴覚障がいソーシャルワーカー協会副会長・精神保健福祉士 稲 淳子/インタビュアー:研究誌部 6.2020年「全国調査」でみえた手話通訳者の健康実態と予防対策の課題 びわこリハビリテーション専門職大学 垰田 和史/滋賀医科大学 北原 照代連載 障害者差別解消法とその課題 第2回「障害者の定義」 東京アドヴォカシー法律事務所 弁護士 池原 毅和 手話通訳者に聞く⑦ 自治体正職員の手話通訳者の働き方-先輩に聞いてみました- 全通研自治体業務・政策研究委員会 N-Action 通信 ⑬ 連載 ちょっと聞いてよ その 24 石川支部の巻 かばんの中の1冊 チャレンジ手話クロス ありのままを受け止めて vol.6 画:モケコ ハガキで話そう 編集後記
『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関誌で非売品です。
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