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研究誌最新号

『手話通訳問題研究』154号
『手話通訳問題研究』154号
  • グラビア 頼れる兄貴!ワッキースマイル(PDF:2.93MB)大脇 浩司
  • 随想  ふるさと                村上 弘明   写真:高寺 志郎
  • 手話この魅力あることば 135 小島 巌
     連続写真の各場面に対応した動画(mp4形式動画)
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  • 連載 あり検 事例検討マンガvol.55『寄り添う通訳をしたいけれど』
                                 まんが:池内 のりえ
  • 新連載 言の葉とりどり 第3回「流行語」             三宅 えり


特集 新型コロナウイルスでみえてきたもの 1. 全通研ネットワークMLの中から各地域の取り組み          全通研理事 米野 規子 2. コロナ禍で混乱する中での奮闘   コロナ禍における自治体の対応-今こそ全ての自治体に市職員手話通訳者の配置を-全通研京都支部自治体班 岩谷 誠二   城陽提供施設での取り組み 3月~5月の現状と課題共益社団法人札幌聴覚障害者協会コミュニケーション支援課課長 渋谷 悌子   コロナ禍での取り組み 施設の現場から  京都市聴覚言語障害センター施設福祉部 加藤 恵   手話サークルの取り組み~仲間とともに、模索し続ける「みみずく」活動~京都市手話学習会「みみずく」 3. 新たな現場での奮闘   感染者都道府県最多の東京における現場の実情東京手話通訳当派遣センターコミュニケーション支援部門長 渡邊 早苗   コロナをきっかけに全通研鹿児島支部 横溝 和恵 4.医療従事者から見たコロナ禍の中の聴覚障害者と医療難聴・医ネット 5.疲弊する手話通訳者を守るために全通研健康対策部 6.まとめ ウイズコロナ(コロナと共存)へ全通研会長 渡辺 正夫
人権最前線 誰もが何度も祝福される社会を作りたい~旧優生保護法を考える~
                        一般財団法人全日本ろうあ連盟理事長 石野 富志三郎 特別報告 手話通訳事業に先進的に取り組む自治体紹介[兵庫県明石市] 連載 ちょっと聞いてよ その21 広島支部の巻 かばんの中の1冊 チャレンジ手話クロス ZENTSUKEN NETWORK ●のぞいてみよう支部機関紙 連載 ありのままを受け止めて vol.3 画:モケコ ハガキで話そう 編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関誌で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

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