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研究誌最新号

『手話通訳問題研究』149号
『手話通訳問題研究』149号
  • 大きな手小さな手はみんなの手(PDF:2.87MB)金川 宏美
  • 随想  風土は風の人と土の人が創る 
                          村木 厚子   写真:高寺 志郎
  • 手話この魅力あることば 131 中内つや子
    連続写真の各場面に対応した動画(mp4形式動画)
     1(4.12MB)  2(2.75MB)  3(2.19MB)  4(2.39MB)
     5(1.43MB)  6(1.24MB)
  • 手話知らんですんません 第5話「手話の定期便」
                          著者:小出 新一 作画:青柳 恵太
  • 連載 あり検 事例検討マンガvol.50『災害時の通訳派遣』
                                 まんが:池内 のりえ
  • 連載 ちょっと聞いてよ その16 長野支部の巻


特集 災害に備える 1. 災害における公的責任   災害支援における公的責任と障害者の「自助」について日本障害フォーラム 事務局 原田 潔 2. 知ること   防災人形劇「稲むらの火」についてデフ・パペットシアター・ひとみ 代表 善岡 修 緊急災害時の聴覚障害者情報保障と障害者放送通信機構のあゆみ 障害者放送通信機構 理事長 髙田 英一 備えあれば憂いなし熊本支部 大分支部 3. さまざまな取り組み   気付きから 防災運動会社会福祉法人岐阜アソシア 視覚障害者生活情報センターぎふ 部長 棚橋 公郎     災害対応カードゲーム教材「クロスロード(聴覚障害者編)」三重支部 避難所一泊体験和歌山支部  防災担当者会議九州ブロック 亀岡市・口丹聴覚障害者協会亀岡支部・亀岡市登録手話通訳者会防災協定について 亀岡市登録手話通訳者会  聴覚障害者災害救援中央本部の取り組み ~気象庁の緊急記者会見で初の手話通訳導入の経過と課題~ 聴覚障害者災害救援中央本部 事業担当委員 一般財団法人全日本ろうあ連盟 理事 荒井 康善
  • 連載 全通研の歴史に関わった人々15  石原茂樹氏 近藤幸一氏に聞く     「手話通訳業務指針作成委員会」から「手話通訳活動あり方検討委員会」へ 聞き手/伊從澄恵(全通研N-Action委員会)、横溝和恵(研究誌部)
  • 手話通訳者に聞く①自治体正職員の手話通訳者の働き方~先輩に聞いてみました~
    全通研自治体業務・政策研究委員会
  • 特別報告 手話通訳事業に先進的に取り組む自治体紹介[石川県野々市市]
  • 手話通訳がかかわる介護保険制度の場面① 申請の場面全通研出版部長 加藤貴雄 協力 京都市聴覚言語障害センター高齢福祉部有志
  • 医療最前線 ネット・ゲーム依存症医療法人増田クリニック院長 増田 彰則
      N-Action通信⑦      ZENTSUKEN NETWORK ●のぞいてみよう支部機関紙 かばんの中の1冊 チャレンジ手話クロス   ハガキで話そう 編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関誌で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

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