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研究誌最新号

『手話通訳問題研究』161号
『手話通訳問題研究』161号
  • グラビア 阪神・淡路大震災の記憶が哲ちゃんの背中を押した。(PDF:3.22MB)

    竹原哲章

  • 随想  言語の多様さはいつも胸をときめかせる 落合陽一 写真:高寺志郎
  • 手話この魅力あることば141 小野善邦
     連続写真の各場面に対応した動画(mp4形式動画)
     1(4.88MB)  2(10.0MB)  3(12.5MB)
     4(7.15MB)  5(13.3MB)
  • 連載 あり検 事例検討マンガVol.62『手話通訳者の高齢化』

    まんが:池内 のりえ

  • 連載 ことばをめぐる 第2回『あいさつってなんだろう?』

    津田智史(宮城教育大学教育学部准教授)

特集 『地域で暮らす権利』から考える高齢ろう者の暮らし
  1. 高齢ろう者と地域で暮らす権利松田崚(弁護士)
    1. 【日本弁護士連合会決議文】高齢者・障がいのある人の地域で暮らす権利の
      確立された地域社会の実現を求める決議
  2. インタビュー改めて考える~貧困や孤立が進む中で私たちの役割とは~
    大矢暹(社会福祉法人ひょうご聴覚障害者福祉事業協会 理事長)
  3. 現代社会の高齢ろう者の暮らしを知る柴田浩志(京都福祉専門学校非常勤講師(全通研京都支部))
  4. 高齢ろう者の暮らしを充実させるための各地の取り組み
    1. 手話ハウス結(ゆい)の現在・過去・未来長野秀樹(長崎県聴覚障害者居場所づくり推進委員会前事務局長(全通研長崎支部))
    2. 地域活動支援センター「あさがおハウス」の開所、取り組みとこれから中川英昭(社会福祉法人石川県聴覚障害者協会 地域活動支援センター「あさがおハウス」所長)
    3. 住宅型有料老人ホーム「きのくにの手」について櫻井貴浩(一般社団法人和歌山県聴覚障害者協会事務局長兼事業所統括責任者)
  5. 全通研運動の方向性 介護保険制度をめぐって近藤幸一(全通研 副会長)
連載 よりよい対人援助業務をめざして第2回

伊藤美恵(NPO法人こらぼねっと京都理事長・所長)/インタビュー:研究誌部

特別報告 障害者による情報の取得及び利用並びに意思疎通に係る施策の推進に関する報告

渡辺正夫(全通研 会長)

手話通訳者に聞く⑨ 自治体正職員の手話通訳者の働き方 ―先輩に聞いてみました―

全通研自治体業務・政策研究委員会

N-Action通信⑰
連載 ちょっと聞いてよ その28 富山支部の巻
かばんの中の一冊 
チャレンジ手話クロス
連載 ありのままを受け止めて Vol.10 画:モケコ
ハガキで話そう
編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関誌で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

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